脳卒中後遺症の片麻痺に。 一人ひとりに合わせた、 機能的リハビリを。
装具を外して、もっと自分の足で歩きたい。
麻痺した手を、もっと使いたい。
今の身体に合ったリハビリを知りたい。
その変化を、生活につなげる。
まずは相談だけでも構いません
こんなお悩みは
ありませんか?
同じ片麻痺でも、身体の状態も、困っていることも、
これから目指したいことも一人ひとり違います。
装具を外して歩く方法を
知りたい
今なぜ装具が必要なのか。 どんな機能が変われば歩き方の選択肢が広がるのかを知りたい。
自分のレベルに合った
麻痺手のリハビリをやりたい
今の手や腕の状態をきちんと見てもらい、 自分に必要な練習や使い方を知りたい。
これからどう良くなっていくか、
自分の可能性を知りたい
今できていることだけではなく、 条件を変えながら身体がどう変化する可能性があるのかを知りたい。
昔より筋肉が硬くなり、
痛みも出てきた
筋緊張や姿勢、身体の使い方、日々の活動なども含めて、 なぜ硬さや痛みが出ているのか整理したい。
今のリハビリが
自分に合っているのか分からない
今の身体を一度丁寧に見てもらい、 必要なリハビリを知りたい。
自主トレを続けているけれど、
これでいいのか不安
SNSやYouTubeで見つけた運動が、 今の自分に合っているのか確認したい。
「片麻痺だから、このリハビリ」ではなく、
まず必要なのは、今の身体を知ること。
一人ひとり違うから、
リハビリも一人ひとり違っていい。
PRIVATE REHA
リハビリって、
どれも同じだと思っていませんか?
担当する人の「見立て」が、
その人の可能性を左右することがあります。
今のリハビリで、あなたの潜在性を十分に引き出せていますか?
納得して、リハビリを受けられていますか?
Private Rehaの
3つの特徴
脳卒中後遺症・片麻痺のリハビリに、
専門性と取り組みやすい環境を。
たけばやし脳神経
クリニック内で実施
名古屋駅近くの たけばやし脳神経クリニック 内で、Private Rehaを実施します。
医師との連携も可能です。
臨床経験 ×
必要に応じた最新機器
保険外リハビリに12年以上携わり、 脳卒中・片麻痺を中心に臨床を続けてきました。
必要なテクノロジーを。
電車でも、車でも。
通いやすい環境
名古屋駅太閤通口から徒歩6分。 お車の場合は近隣のコインパーキングをご利用いただけます。
ランヴォール名駅4階
脳卒中後遺症・片麻痺を中心に対応
脳梗塞・脳出血などの脳卒中後遺症による片麻痺を中心に、 今の身体と生活目標に合わせてリハビリを考えます。
身体が変わるわけではありません。
大切なのは、今の身体をどう見て、
何が変化を妨げているのかを考えること。
頑張っているのに、
なぜ変わらないのか。
リハビリを続けている。自主トレもしている。
それでも、思うような変化を感じられない。
そんなとき、必要なのは
「もっと頑張ること」だけではないかもしれません。
大切なのは、ただ動くことではなく、
今の身体に何が起きているのかを知り、
変化する条件を見つけること。
ここから、私が大切にしている
「機能から考えるリハビリ」についてお伝えします。
機能を変える。 その変化を、生活につなげる。
私がまず大切にしているのは、
「身体の機能」
ただし、機能改善そのものが
最終的なゴールではありません。
身体・感覚・動きを見る
変化する可能性を探す
変化を生活につなげる
「できる動き」を増やすこと。
そして、その変化をその人が望む生活へつなげていく。 それが、私が考える機能的リハビリです。
片麻痺は、
「動かせばいい」だけではない。
脳卒中後の片麻痺では、筋力だけではなく、 感覚、姿勢、筋緊張、身体の使い方、環境との関係など、 さまざまな要素が動きに影響します。
だから、ただ同じ運動を繰り返すのではなく、
どんな条件なら身体が変わるのか。
そこを丁寧に見ていきます。
感覚 × ENVIRONMENT
環境 × MOTOR LEARNING
運動学習
共に、学び続ける。
療法士がすべての答えを持っているわけではありません。
私は専門職として身体を見ます。
でも、その身体で毎日を過ごしているのはご本人です。
「この姿勢だとどう感じるか」
「この動きなら少し楽か」
そんな変化を一緒に確認しながら、
身体について共に学んでいきます。
一緒に見つけていくもの。
同じ「リハビリ」でも、
目指しているものは少し違う。
どれが正しいという話ではありません。
大切なのは、今の自分が何を求めているか。
病院でのリハビリ
麻痺側の機能回復に取り組みながら、 限られた入院期間の中で退院後の生活を成立させることも 大きな目的になります。
生活をもう一度つくる。
医療チームで支える。
優先順位を考える。
さまざまな自費リハビリ
医療保険の中では十分に受けられなかった リハビリの量・時間・専門性を補う選択肢です。
専門的に見てもらいたい。
さまざまな理論や方法。
特徴や得意分野が異なる。
私が行う機能的リハビリ
今できていることだけではなく、 「この身体にまだどんな可能性があるか」から考えます。
その変化を生活につなげる。
必要なテクノロジーを。
身体に触れ、姿勢・感覚・動きの変化を確認することを基本に、 身体の状態や目的、ご本人の希望に応じて リハビリ機器も選択肢として活用します。
固有感覚を含む感覚 × 環境 × 運動学習
方法だけでなく、考え方や療法士との相性も リハビリ選びの大切な要素だと考えています。
では、身体の機能をどう見て、
どう変化につなげていくのか。
私のリハビリの核となる考え方
一人ひとり違う、
身体と生活の道筋を
一緒に描く。
現在地を知る。潜在性を体感する。可能性に気づく。
そして、その変化を生活へ適応させ、学習していく。
現在地を知る
今の身体・動き・感覚を確認し、 生活や目標との関係を整理します。
潜在性を体感し、
可能性に気づく
姿勢、支持、感覚入力、環境、課題を変えながら、 「動きが変わる条件」を一緒に探します。
生活へ適応させ、
学習していく
リハビリで生まれた変化を、 自主トレや普段の姿勢・動作・生活環境へつなげます。
固有感覚を含む感覚 × 環境 × 運動学習
初回から、今の身体を確認し、変化する条件を探していきます。
初回リハビリの流れへ ↓
初回リハビリは、
3ステップです。
まずは相談。
その後、今の状態を共有していただき、
初回で実際のリハビリを体験してもらいます。
今の状態から一緒に整理していきます。
まずはLINEで相談
ご相談・ご予約はLINEで受け付けています。
今のお悩みや、よくなりたい動作をお送りください。
困っている動作を共有
可能であれば、困っている動作の動画をお送りください。
たとえば歩行、立ち上がり、麻痺手の使いにくさなど。
今の現在地を事前に把握することで、初回がより深くなります。
初回リハビリを体験
身体の状態を見ながら、実際にリハビリを行います。
その場で変化や可能性を一緒に確認し、必要であれば
今後の頻度や方向性も率直にお伝えします。
あなた自身が、
「自分に合っているか」
「この人とやっていけそうか」
を確かめる時間でもあります。
継続の勧誘は行いません。
石垣 貴康
作業療法士として17年。 保険外リハビリの臨床に12年以上携わってきました。
名古屋で脳卒中・片麻痺を中心とした 保険外リハビリ施設を創業し、 約8年間、施設運営と臨床に携わりました。
また、14年以上にわたり、 理学療法士・作業療法士などを対象に、 臨床・治療技術の教育活動を続けています。
それぞれの立場から見た、石垣貴康のリハビリ。
リハビリは、 「誰とやるか」も大切。
リハビリは、 「誰とやるか」も大切。
自費リハビリには、さまざまな考え方や方法があります。
私は、どれか一つだけが正しいとは考えていません。
同じ片麻痺でも、身体も、目標も、合うリハビリも違います。
話しやすいか。
自分の身体について一緒に考えられるか。
この人になら任せてみたいと思えるか。
初回は、私があなたを見るだけの時間ではありません。
私の考え方やリハビリを実際に体験して、
「自分に合っているか」を見てもらう時間でもあります。
私自身も、専門性や考え方が合わないと判断した場合には、 無理に継続をおすすめすることはありません。
お互いに選ぶ。それでいいと思っています。
誰と取り組むか。
「この人となら、 自分の身体を一緒に 考えられそうか。」
初回は、あなたが私を 選ぶ時間でもあります。
実際にリハビリを体験して、 自分に合っているかを 見てください。
こんな方には、
合わないかもしれません。
リハビリの考え方や相性は、人それぞれ。
だからこそ、最初にお伝えしておきたいことがあります。
すべてを任せる
リハビリだけを求める方
体調や気持ちに波があることは当然です。
ただ、私は身体の変化を一緒に確認し、
一緒に考えていく過程を大切にしています。
特定の治療法だけを
受けたい方
方法を先に決めるのではなく、 今の身体を見ながら必要なアプローチを考えます。
「必ず改善する」という
保証を求める方
身体の変化には個人差があります。
可能性は一緒に探しますが、
結果を約束することはできません。
可能性を一緒に探していきたい方へ。
まずは初回体験で、実際に確かめてください。
料金
まずは初回体験から。
その後、必要に応じて継続コースをお選びいただけます。
初回特別
お試し体験
今の身体を確認しながら、
実際のリハビリを体験していただきます。
継続をご希望の方へ
一度の変化だけでなく、身体の変化を確認しながら、
次の課題へつなげていきます。
4回コース
身体の変化を確認しながら、
課題を整理し、次のステップへ
進めていくコースです。
8回コース
身体の変化を積み重ねながら、
より継続的に機能と生活の変化を
追っていくコースです。
初回を受けたからといって、
コースを申し込む必要はありません。
身体の変化やリハビリとの相性を確認してから、
続けるかどうかを決めてください。
ご利用方法
ご予約・ご相談はLINEから。
初回のみのご利用でも大丈夫です。
LINEでご相談
以下の5点をお送りください。
歩行、立ち上がり、麻痺手の使用、着替えなど。
無理に撮影する必要はありません。
日程を相談して、
初回リハビリへ
LINEで内容を確認した後、 日程や実施方法をご相談します。
名古屋での対面リハビリ
たけばやし脳神経クリニック内
愛知県名古屋市中村区太閤1丁目20-9
ランヴォール名駅4階
お車の場合は、近隣のコインパーキングをご利用ください。
Private Rehaは、たけばやし脳神経クリニック内で 石垣貴康が別事業として提供する保険外リハビリです。 クリニックが提供する自費リハビリテーションとは、 サービス内容・料金・申込窓口が異なります。
Private Rehaのご利用に、 医師の診察は必須ではありません。
訪問リハビリ
桑名からおおよそ1時間圏内を目安に、 ご自宅への訪問にも対応しています。
交通費別途
続けるかどうかは、
その後に決める
初回後、必要であれば今後の方向性をご提案します。 継続の勧誘は行いません。
よくあるご質問
Private Rehaは名古屋のどこで受けられますか?
名古屋駅太閤通口から徒歩6分の 「たけばやし脳神経クリニック」内で実施します。 所在地は愛知県名古屋市中村区太閤1丁目20-9 ランヴォール名駅4階です。
たけばやし脳神経クリニックを受診する必要がありますか?
いいえ。Private Rehaはクリニックとは別事業のため、 医師の診察は必須ではありません。 必要に応じて医師との連携が可能です。
クリニックの自費リハビリとPrivate Rehaは同じですか?
別のサービスです。 Private Rehaは石垣貴康が別事業として提供しており、 クリニックが提供する自費リハビリテーションとは サービス内容・料金・申込窓口が異なります。
脳卒中から何年も経っていますが、リハビリを受けられますか?
はい。発症から時間が経過している方もご相談いただけます。 変化の程度や内容には個人差があるため、 「何年経っているか」だけで可能性を判断することはありません。
脳梗塞・脳出血による片麻痺にも対応していますか?
はい。脳梗塞や脳出血などの脳卒中後遺症による 片麻痺を中心に対応しています。 歩行、麻痺手・上肢、感覚、筋緊張、装具、 日常生活動作などを身体全体から確認します。
装具を外して歩けるようになりますか?
装具を外すこと自体をゴールにはしていません。 なぜ現在その装具が必要なのか、 どの機能が変化すれば歩行の選択肢が広がるのかを確認します。
麻痺した手や腕のリハビリも受けられますか?
はい。上肢・手の機能にも対応しています。 手だけではなく、姿勢、体幹、感覚、肩甲帯、 日常生活での使い方なども含めて確認します。
最新のリハビリ機器は必ず使用しますか?
いいえ。すべての方に使用するわけではありません。 人による評価・介入を軸に、 身体の状態や目的、ご本人の希望に応じて 必要な場合に選択肢のひとつとして活用します。
身体の硬さや肩の痛みも相談できますか?
姿勢、動き、筋緊張、身体の使い方などを確認しながら、 リハビリの視点から対応します。 医師による診断や治療が必要と考えられる場合には、 医療機関への受診をご提案することがあります。
初回だけ受けても大丈夫ですか?
はい。初回のみでも構いません。 身体を一度見てほしい、今後のリハビリについて相談したい、 自分に合うか確かめたいという利用も可能です。 継続の勧誘は行いません。
車で行くことはできますか?
お車での来院も可能です。 クリニックに提携駐車場はありませんので、 近隣のコインパーキングをご利用ください。
あなたの身体の現在地から、 次の可能性を一緒に探す。
あなたの身体の 現在地から、 次の可能性を 一緒に探す。
発症から時間が経っていても、
今の身体を知ることから始められます。
その変化を、生活につなげる。 機能を変える。 その変化を、 生活につなげる。
まずはLINEからご相談ください
LINEで相談する作業療法士 / 保険外セラピスト