オンラインセミナー開催
プレゼンテーションで、人生を変えよう。これからの医療従事者に求められる“プレゼン思考”とは?
脳科学・心理学の視点も取り入れながら、
“伝わる話し方”と“届く資料作成”の本質を学ぶオンラインセミナーです。
医療現場で、こんなことはありませんか?
- 伝えているのに、なぜか相手に伝わらない
- 良い内容のはずなのに、反応が薄い
- 説明が長くなってしまい、何を言いたいのか分からなくなる
- 院内発表や研修で、うまく話せず苦手意識がある
実はこれ、話し方だけの問題ではありません。
“プレゼンの設計”を体系的に学んでいないことが、大きな原因です。
今回のセミナーでは、医療従事者にとって必要性が高まっているプレゼンテーションスキルを、脳科学や心理学などの科学的視点も交えながら、わかりやすく実践的にお伝えします。
このセミナーで学べること
- 相手に伝わるストーリー設計
- 脳科学・心理学に基づいた伝え方
- 実践的な資料作成のポイント
- 明日から使えるプレゼンの型
- 医療現場や発信活動に応用できるプレゼン思考

講師紹介
宇佐見 将太 USAMI Shota
一般社団法人オンラインプレゼンテーション協会代表理事/理学療法士
理学療法士として病院、介護施設、訪問リハビリで勤務したのち、介護施設向けのアプリケーションの開発やコンサルティングに従事。プレゼンテーションを独学で習得し、2013年から2015年Apple Storeにて、プレゼンテーションセミナーを定期開催。以降、学生や経営者、行政向けのプレゼンセミナーやコンサルティングの実績多数。
講師紹介動画(TEDxTalksより)
このような方におすすめ
- 何かを発信していきたい方
- 発信しなければいけない立場にある方
- 伝え方を専門的に学んだことがない方
- 院内発表や勉強会、セミナーなどで「もっと伝わる話し方をしたい」と感じている方
- これからの時代に必要な“伝える力”を高めたい医療従事者の方
セミナー内容
プレゼンテーションスキルは、これからの医療従事者にとってますます重要になっています。
患者さんへの説明、スタッフ教育、院内発表、地域活動、SNS発信、講師活動など、専門性を持っていても「伝わらなければ価値として届かない」時代です。
本セミナーでは、脳科学や心理学などの科学的根拠を取り入れた、相手に伝わりやすいストーリーづくり、資料作成、実践方法などの基本を、わかりやすくお伝えします。
- プレゼンテーションの本質とは何か
- 相手に届くストーリー設計の考え方
- 脳科学・心理学を活用した伝え方
- 資料作成の基本と押さえるべきポイント
- 現場で活かせる実践的なプレゼン思考

開催概要
| 開催日時・場所 | 2026年10月4日(日)20:00〜・Zoom |
|---|---|
| 対象 | 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・看護師など医療従事者 |
| 参加費 | 2,500円(銀行振込のみ) |
| アーカイブ | あり(2週間視聴可能) |
注意事項
- 本セミナーは【1名につき1申込】となります。
- URL・資料・アーカイブの共有は禁止です。
- 通信環境は各自の責任でご準備をお願いいたします。
- ご入金確認後、Zoom情報をご案内いたします。
“伝える力”は、医療職の価値をさらに高める武器になる。
知識や技術を持っているだけではなく、相手に届く形で伝える力が、これからますます求められます。

お申込方法
以下、4点をBridge Works専用LINEにお送りください。
①「宇佐見先生」と入力
②受講者のお名前(+ふりがな)
③所属先名
④電話番号

最後に
今の時代、ただ知識や技術があるだけでは、相手に価値を届けきれない場面が増えています。
医療従事者にとっても、患者さんへの説明、院内での発表、スタッフ教育、地域での発信など、「伝える力」はこれからますます重要になります。
プレゼンテーションは、単なる話し方の技術ではありません。自分の考えや想いを整理し、相手に届く形で伝えるための“思考の技術”です。
この機会にぜひ、これからの医療従事者に求められる“プレゼン思考”を学んでみませんか?
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