麻痺手はなぜ? ADLで使われないのか
「使えない」と「使わない」を見極め、 身体機能への介入を実際の生活での使用につなげるための 評価と介入を学ぶオンラインセミナーです。
治療では動く。
でも、生活では使われない。
その“ズレ”をどう見極め、 どこに介入し、どうADLにつなげるのか。 「動かす」で終わらない上肢リハビリを考えます。
こんなことが学べる
「動くのに使わない」理由を考える臨床思考
「使えない」と「使わない」を見極める評価の視点
身体機能への介入をADLにつなげる考え方
「使ってください」に頼らない麻痺手への介入戦略
「手」だけでなく「人と生活」を見る上肢リハビリ
臨床と教育の現場から
麻痺手だけを見るのではなく、 「その人の生活」までつなげて考える。
講義内容を少しだけ公開
「手」だけでなく、 身体・課題・経験・本人の捉え方・環境・生活まで含めて 麻痺手への介入を整理していきます。
こんな人に参加してほしい
三浦 教一 先生
ミウリハ・継承塾 代表
「手の機能」だけではなく、 その人が生活の中でどう麻痺手を使うのかまで考える。 今回のセミナーでは、評価から介入、 そしてADLへつなげるための視点を整理していきます。
開催概要
お申し込み
お申し込みはLINEより受け付けています。
LINEを追加後、以下の内容をお送りください。
※「麻痺手」と入力のみ
内容確認後、銀行振込先をご案内いたします。
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