麻痺手はなぜADLで使われないのか?脳卒中の上肢リハビリを学ぶオンラインセミナー|三浦教一先生

Bridge Works ONLINE SEMINAR

麻痺手はなぜ? ADLで使われないのか

「動くのに、なぜ使わない?」

「使えない」と「使わない」を見極め、 身体機能への介入を実際の生活での使用につなげるための 評価と介入を学ぶオンラインセミナーです。

12/22(火)20:00〜21:30 オンライン 資料DL可能 アーカイブ2週間
受講料 2,500円 (税込)
LINEから申し込む
麻痺手はなぜADLで使われないのか オンラインセミナー
CLINICAL QUESTION

治療では動く。
でも、生活では使われない。

その“ズレ”をどう見極め、 どこに介入し、どうADLにつなげるのか。 「動かす」で終わらない上肢リハビリを考えます。

WHAT YOU WILL LEARN

こんなことが学べる

01

「動くのに使わない」理由を考える臨床思考

02

「使えない」と「使わない」を見極める評価の視点

03

身体機能への介入をADLにつなげる考え方

04

「使ってください」に頼らない麻痺手への介入戦略

05

「手」だけでなく「人と生活」を見る上肢リハビリ

CLINICAL & EDUCATION

臨床と教育の現場から

麻痺手だけを見るのではなく、 「その人の生活」までつなげて考える。

三浦教一先生 臨床場面
三浦教一先生 リアルセミナー
ミウリハ 継承塾 講義の様子
実際の臨床・セミナー・教育活動の様子
LECTURE MATERIAL

講義内容を少しだけ公開

「手」だけでなく、 身体・課題・経験・本人の捉え方・環境・生活まで含めて 麻痺手への介入を整理していきます。

使わないを生む5つの視点 講義資料
「使わない」を生む5つの視点
生活から身体を逆算する 講義資料
生活から身体を逆算する
麻痺側上肢をADLへ参加させる 講義資料
麻痺側上肢をADLへ参加させる
フィードバック 講義資料
フィードバックをどう考えるか
FOR WHO

こんな人に参加してほしい

麻痺手への治療がADLにつながらず悩んでいる方
「動くのになぜ使わない?」という疑問を持ったことがある方
評価から治療までの仮説検証力を高めたい方
ハンドリング・機能訓練を生活につなげたい方
「手」ではなく「その人」を診られるセラピストになりたい方
講師 三浦教一先生
LECTURER

三浦 教一 先生

作業療法士
ミウリハ・継承塾 代表

「手の機能」だけではなく、 その人が生活の中でどう麻痺手を使うのかまで考える。 今回のセミナーでは、評価から介入、 そしてADLへつなげるための視点を整理していきます。

INFORMATION

開催概要

開催日時
2026年12月22日(火)20:00〜21:30
開催形式
オンライン
資料
ダウンロード可能
アーカイブ
あり(視聴期限:セミナー終了後2週間)
受講料
2,500円(税込)
お支払い方法
銀行振込のみ
ENTRY

お申し込み

お申し込みはLINEより受け付けています。
LINEを追加後、以下の内容をお送りください。

① 麻痺手
※「麻痺手」と入力のみ
② お名前(+ふりがな)
③ 所属施設名
④ 職種と経験年数
⑤ 電話番号
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内容確認後、銀行振込先をご案内いたします。

「動いた」で終わらない。
生活で“使われる手”へ。

麻痺手への治療を身体機能の改善だけで終わらせず、 評価・介入・ADLまでつなげたいセラピストへ。

2026年12月22日(火)20:00〜21:30
オンライン|資料DL可能|アーカイブ2週間
受講料 2,500円(税込)
LINEから申し込む

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